CrimsonLightning Blog

CrimsonLightning Diaryから移行ですよ?

ボディ補強やらKドリチャレンジやら

 

 

スラムドでは走るので一杯だったのと、大観衆に若干引いてルーフに三脚立てる度胸無かったのとアレだけ人いれば自分が撮影しなくてもいいや、となったのでほとんど画像なかったが、その後は画像多めで(・∀・)

 

スラムドで曲がった助手席側を頑張って叩き戻した。

https://www.instagram.com/p/BEa-_WcMSP-/

右ビフォー左アフター。頑張ったけど少しだけ凹み戻った

完全には戻せてないけどいいやこの程度で、という車なので桶

 

https://www.instagram.com/p/BEf2rI5sSMb/

タイヤの前の板がタイヤに干渉していたから切り開いたった

タイヤの前側があたっていたので最初叩いたけどめんどくさくなったのでぶった切った。

強度としては影響少ない場所だったし、切ったあとリブ付けて多少は強度持たせて有るし。

リブと言ってもプライヤーで曲げてっただけだが(´・ω・`)

 

 

https://www.instagram.com/p/BE5_V2zMSOQ/

先日作ったフェンダーブレースに今頃錆止め(錆転換剤入り塗料)

あとトラクションアップを狙ってボディ補強。

フェンダーブレースとか言われているもの。

本来はストラットの箇所に止めるものなのだけど、形状が面倒くさいので前まで伸ばして固定。

ストラット付近に足を追加して気持ち強度アップ(^^;

助手席側はウォッシャータンクが居るせいでストラット付近への接続は全く出来ず前に伸ばした分だけ…それでもバックルヘッドの補強にはなるから良しとする。

それらを錆転換剤入り塗料で錆止め。序に以前フェンダー内スポット増し(をやりかけて車燃やしかけた)跡も錆止め追加。錆添加剤で黒く点々なってるところがそれ。

https://www.instagram.com/p/BE5_oBIMSO3/

買ってみたけどボンネットが閉まらなかったタワバを切り張りしてつけたった。のと、フェンダーブレースにつなぐ補強。コレを左右繋ぎたかったけど時間切れ

フェンダーブレースがストラット付近に固定できなかったので、ボンネット内側にも補強。

先ずはワゴンR用だとかのタワーバー、コレ以前入手したものの背が高すぎてボンネット閉めること不可能だったので、ぶった切って低く作りなおした。

ボンネット浮かしやってるおかげでギリギリボンネット閉じられるレベル。

ボンネット裏骨もぶった切ってるから避けている部分もある。

クスコのやつだから幅広でねじり方向にも強そうだから強度アップは期待できる。

期待できるが更に追加ということで、ストラットから前に向けて補強追加。

本当はこの左右の補強を繋ぎたかったが、Kドリチャレンジへの前泊でCKくんちに行くので時間切れ。

 

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Kドリチャレンジは雨だったので上のフェンダーブレース画像にも有る通りNS-2Rを投入してみた。

またしても色々しすぎて車の癖が変わったのと、ドリコン直前に雨降って路面コンディション変化してしまったので、ドリコンではやっぱり本番失敗(´・ω・`)

エキスパ4台だったけど1台トラブル欠場でベスト3は不戦勝だったが準決勝追走で1本目(×前後入れ替えで2走行)はお互い失敗してサドンデス。2本目は当方だけ失敗して敗退。

どん尻三位入賞というまたしてもな結果に(´・ω・`)

 

ドリコンは毎度のごとくダメダメだったが、ボディ補強の効果が出ていることは確認できた。

前に進む。

普通に立ち上がりでもトラクションの掛かり良くなったし、ドリフト中も前に進めるようになった。

コレでいい感触得てしまったからボディ補強にハマりそうw

ロールケージ欲しいし、補強バー追加しまくりたい。

 

ロールケージは入手しやすい足場パイプで作ろうかと思ってるけど、メインアーチくらいはちゃんとしたもの使いたいかな。

というか、メインアーチの検査穴さえ有れば公式戦いけるしw

真面目な話メインアーチで安全性高めて、あとは追加バー自作して行くのが良さそうだな、と妄想中

 

とりあえずクスクのドアブレース真似したやつ作ってみるか。

 

 

あ、そうだKドリチャレンジ後のナイターでシートレール外れて走行終了やったのだ。

けんた作らしい改造シートレールの溶接が剥がれたようで、帰り着いて速攻溶接しなおしたった。今度は絶対外れんようにてんこ盛り盛りしたった。

序にローポジ化も一瞬考えたが形状的に面倒だったので止めた(・∀・)

スラムドやらTボーンやら

書く内容は有ったけど、哀しい事が有り少し置いていた所に仕事も年度末年度始で忙しく更に置いてしまっていた。

 
 
まずは備北で開催された路地裏スラムドショードライブに参加してきた。
ナックルを交換実行したのもこれのため。
その後リアトレアームを強化ブッシュ&補強した奴に交換。
ナックル交換自体は成功と言える改善具合だったが、リアも変更していたお陰でやっと慣れてきていた黒板ワークスの感触が変わりすぎててまたイチから慣れ直し。
リアがスコーンと抜けて(それが目的でブッシュとか入れたのではあるが…)フロントを追い付かせられずにラインが内側に巻き込んで失速、ドリフトが立ち上がる前で止まる。
 
しかもこれまでに経験したことのない大観衆の前で走る緊張からか揺る引きサイドを忘れて成功率低く…ぃゃまぁ成功率低くいのは毎度のことだけど…
 
Kドリ審査いいんちょのCK君のデモ走行
異様な人だかりがお分かり頂けるであろう。
てか、ターボ&ゲータばりばりの車の中NA660ccの軽自動車が走りの綺麗さでは負けていないという面白さ
 
しかしアレコレ変更を加えてきたのが良いと確認できた。未だ足りないけど。
 
ドリコンでは箸にも棒にもかからず…
最後のフリー走行に至っては前が次々とスピンした所に止まりきれずトゥデイとTボーン
 
助手席のドアとBピラー入り込んだけど内側から蹴り蹴りして開閉出来るところまで修正。
https://www.instagram.com/p/BEF3uKLMSHy/
それと、昼くらいから気づきはじめてたけど走行を重ねる毎にズレてゆくハンドルセンター。
ナックル交換で未だ発覚してない失敗でもあるか?
しかしガタは無い。
なんとなくだがキャンバーが寝て行ってる気がする…トラクションが欲しくてキャンバーは目一杯起こしているのだが。
 
しかしハンドルセンターがズレたということはトーもずれているということ。
最近アレコレ調べていて再確認出来たことだが、ドリフト中のフロントはアッカーマンアングルと反対側の旋回中心で回っているわけで、このトーが変わるとフロントの特性が巻き込みか逃げるか変化してしまう。
練習からドリコンに向けて現状の車の癖を掴んで走りを合わせ込んでいっているのに車側も変化してってたら訳判んなくなるわな。
そりゃドリコン失敗するわ、と言い訳しておくw
 
て事で、得たものの確認と不足している事の確認ができた。
トラクションをもっと上げたい

ナックル交換

アルトワークスCR22Sのフロントナックル&ブレーキ周り一式&フロント車高調をKeiワークスHN22Sにゴソっと入れ替えた。

手が汚れてたので画像は無し…

モノは一式とっくの昔に揃っていたのだが、タイロッドエンドを外せずに作業出来ずにいた。
ので、先日副業終えたピットでリフトに上げて、ハンマーでシバき倒していったん外して軽めに締めておいて今日の作業に臨んだ。
ジャッキの作業スペースではまともに力掛けれんからな…

タイロッドエンドをクリアして残る懸念はアウトボードショイントのスプライン長がCR22Sのが長くてナット締めてもスプラインが余るてこと。
念の為にKeiのドラシャ一式用意して、最悪CR22Sのとニコイチするかとか思ったが、グリスまみれになりそうでメンドクサいので究極の手抜き実行。
スプライン余ったまま取り付け(わら
余っていても外れるわけではないので(・ω・)

##後日追記##
スプラインの余りを放置してはいけませんね…
ココのナットでハブとハブベアリングが外れないようになってるのだから…
てことで、急遽スペーサーとなるものを調達。
ISO規格のM24用小形丸ワッシャーを片側三枚入れる。 

###追追記###
ワッシャー三枚だと足りず、四枚入れてガタ収まった。何故か左だけ…
右は三枚でガタ出てない?実は締まってないけど運良くガタ出てないだけかもしれないが。
結果左のハブベアリングダメにして交換した。
締め付けトルクは17.8kgmらしい。
左四枚、右三枚で今回入手したワッシャーが尽きた(七枚セット売り)ので次の入荷を待って右側もハブベアリング変える。コッチは異音出てないけど念の為。
###追追記終###

旧JIS規格の小形丸だと外径が大きいから入らない可能性がある。
ヤフオクで削りだした上にカチオン電着塗装までしたスペーサーが出されてるけど、そこまで必要ない。
あの金額は妥当といえるけど、単なるワッシャーの金額の前では…
送料入れて千円ほど、アマゾンで注文した後に思い出したが、本業の構内にネジ屋さん有るからそこに頼めば良かった(・ω・)

てことで、ハブベアリング痛めてしまった…
フロントの異音が増えたのはハブベアリング痛めたからなのか、ぼろボディにピロアッパー付けたからなのか、さてドチラだろう?

##追記終##

ナックルの内側がジョイントに干渉しないか少し心配したのだが、ブーツの端がすこし削れるだけだったので、グラインダーでナックルの内側少し面取りしてかわす。
強度に関係のない角なので問題なし。

あとはブレーキホースをキノクニのメッシュホースに変更。
CR22SとHN22Sではホースエンド形状違うのでついでにメッシュホース化と言うわけ。

ブレーキパッドはD-SPEEDのG1を選んだ。町乗りからソコソコ行けるようにってのと、ベンチレーテッド化されたので温度的に若干楽になろうと言うことで。
てことで、大した問題なく、手間だけ掛交換終了。
車高調短くしすぎてジャッキ下ろしてもジャッキに荷重掛かったままで再度上げて車高上げて卸したけどまだ低すぎて、なんて余分な手間は有ったが。

ブレーキフルードエア抜きやったが踏み応えがフニャフニャのまま…
まだエアかんでるのか、ピストン径が不足してるのか…
ブレーキの効きは町乗りでは問題なし。

の前に試運転当初ブレーキ引きずったままだった。
原因は多分パッド取り付け時に手抜きで面取りしなかったからだろう。
少し走ったら引きずり感減ってきた。

##追記##
この引きずりとブレーキタッチが悪いのは上記追記の通り締め付けが悪いことが原因でワッシャー入れて規定トルクで締め付けたらブレーキタッチも引きずりも改善した。
##追記終##

Keiナックルのメリットは、先ずベンチレーテッド化に有る。
更にCR22Sのディスクはソリッドな上にボルト止めの否フローティングなのでブレーキ周りの分解が面倒なのだ。

もう一つがロアアームのピボット位置が下がる。
恐らくKeiは背が高いからロールセンター上げた結果だろう。
当然車高を落としたアルトにもロールセンター上げる効果は有る。けど車高低すぎて未だ少し万歳してるけど…

しかしこのピボット位置低下はもう一つメリットがある。
テンションロッドを兼ねるスタビの垂れ角が補正されてトラクションが改善策される。
交換前は車高低すぎてロアアーム上がりすぎてスタビが前下がりになってたから前進する力でアームを持ち上げる、タイヤを浮かせる力を発生させてたのがすこし改善。ホイルスピンが低下した。

後はフルードのエア抜きもっかいやるのとパッドの面取りやっとこう。

2016年1月3日 TKLで走り初め 

徳島カートランドの正月解放の最終日、三日に走り初めに行ってきた。
9時から21時まで走れて3千円なり

てのを11月半ばに知って、いつもは三日まで副業に入るんだが、まぁ三日ぐらい抜けても良かろうと。
副業先の今の店長と主任がムカつく奴らなんで(以下略
河岸を変えるかなとか考え中で。
まぁECOSの廃タイヤ手に入れやすいのとタイヤチェンジャー使える環境を手放しがたいが。

てことで休み取って行ってきた。

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朝早起きしたもののウダウダしてる内に遅くなって高速のって11時頃到着
CK君は更に遅れて12時頃着とのこと、つっても彼は前日ロドスタで走り初め済ませてる。
なので彼ものんびりてことで。


で、この日から遡ること数日
12月の25日と27日に本業も副業も休みを取れたのでかなり久し振りに作業した。


先ずはKeiナックル&ベンチレディスク化
なのだが、タイロッドエンド外せず…
タイロッドエンドプーラーは破損させたまま

で、諦めてほかの作業に切り替え。
夕方ふと思いつき、慌ててアマゾンで注文したけどものが届いたのが結局27日夜でナックル交換は出来なかった。
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で、届いた箱を見てみると、プーラーの使い方を間違えていたことを知る。
上の画像の4の所。どうりでボルトが折れた訳だ。

フロントロアアームとスタビブラケットを繋ぐブレースを作ったった。
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アングル材を現物合わせで何度も脱着しながら切って削って溶接して…




の作業前に実は他の事をやろうとしていた。
フロントフェンダー周囲のスポット増し。

鉄板が重なっているところに塗られているシーラーと塗装をカップブラシと百均彫刻刀で削り落とし、点付け溶接していく。

が、相変わらず下手な溶接で何カ所か穴開けながらも溶接もっていって…

ん?隙間からすごい煙が!?
ふと見上げると室内が煙で真っ白!!

慌ててドアを開けるとペダル付近のカーペットが燃えてる!!
慌てて半革の手袋で叩いてみたが、全く歯が立たないどころか溶けたカーペットが手袋の裏まで溶かして手にべっとり。
痛いがそれどころではないのでダッシュで家からバケツに水を入れて掛けて更に溶けかけの手袋を叩きつけて消し止めた。

あまりの事態に動転してしまったが、どうにか車の消失と消防を呼ぶ事態は避けられた。

右て親指の広い範囲と数本の指先少しに水膨れ。
親指は傷の治りを早めるという絆創膏の大きいのを貼ったお陰で一週間ほど親指を曲げられなかった。


で、火を消し止めて息を切らせて被害状況の確認。
カーペットが焼けただれている。ヒューズボックスは無事だが、配線は少し溶けてる。
あとで気付いたがエアコンの配線がショートしてるようで…
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で、ふとドアポケットに入っているものに目がいく。

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あっ…
呪いのステッカー… ※主に九州のFドリ界隈で有名な「刺されっ!!」ステッカー。コレを貼られてクラッシュした車は数知れず。創り主も皆に貼ってやろうとドアポケットに大量に入れていたらセキアで右フロントに大ダメージを負ったり、韓国の友人が福岡に遊びに来たときに渡して、友人が帰国後ステッカーを貼って間もなく全損クラッシュしてたり(友人は無傷)、人間魚雷内でも被害は多数

まぁ、原因は自分のミスなのは違いないんだけど…

そんなこんなでこの二日休みで出来たのはフロントブレースバーと、リアロアアームの補強とブッシュ交換したもののリアショックが外せずにロアアーム交換できなかったと言うオチだけ。


で、話は1月3日に戻ってTKLの走り初め。
結局ブレースバーだけでどれだけ変わったか、しか確認できず。
でもブレーキ時の安定性は増した、と思ふ

で、先の富士で前半掃いていた奴を使い切り
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しかしこの日は2セット(4本)しか使わず。
ワークスってタイヤの消耗が少いんやね。

この日は19時くらいまで走って終了。
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走行時間自体は21時までやけど、最後の方は息上がって腕も上がって(上達ではなく疲労の方)、十分走れてお腹いっぱいてことで。

先の富士からクイックさを狙ってΦ26の超小径ハンドル付けてんのだが、富士では多少疲れる程度だったがTKLで問題発覚。
重ステのワークスでは縁石に乗ってフロントタイヤ暴れたら押さえきれずノーコンになる。
富士では縁石に乗ること無かったから気付かなかったが、TKLでは縁石またいだ方が格好いい(と自分では思っている)ラインが有るのだが、それ狙うと手を弾かれてどうしようもなく…
ハンドルはもう少し大きい奴にしよう。


この日の走り初めはかなり走り込めたお陰で、審査コーナー三発の繋がりの成功率が上がってきたと思う。
コレで足まわり煮詰められたらもっと精度アップ出来るだろう。

第10回FFドリフト統一戦 in 富士スピードウェイ

富士スピードウェイにFFドリフト統一戦に行ってきた。
一泊三日の旅
人間魚雷杯第10回の記念大会である。
イカ天やD1でお馴染み鈴木学氏が来られていた、が画像なし。
他の方々の画像かドリ天誌を見ていただきたく

前日の16日夕方に愛媛を出て徳島の某CK邸へ
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CK君の4tトランポに黒板ワークス載せて二人で交代で富士へ向かう。
大会参加も当然黒板でダブルエントリー。
元々CK君の車で殆ど仕様変わってないので無問題

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↑よく見えないが淡路海峡大橋上から神戸の夜景


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土地のSA

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良く判らんがSA(ハイウェイオアシス?)内にガンダムが展示されていた。


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9時間以上かけて富士に到着
予報通り雨だった。


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今回の三人称視点カメラ
徳島の画像はルーフ真上だったが、タイヤの向きが判らないと言われたので横上から。
しかしこのアルミ三脚が限界みたいで走り終えたら向きが変わってる。
それもCK君が走った後は特に…

止め方考えらないかんばいな。



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羽に武器をつけたリップ号。
理由は当方が何かすごい武器持ってきたときの対抗策とのこと(゚Д゚)
当方今回は黒板の準備で手一杯でしたんorz


お昼のドリコンを終えて移動と走行で運転お腹一杯の中四国支部の面々でスピードウェイ観光
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スピードウェイと言えば30度バンク
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はっきり言ってこのコース既知外だわ
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バンクしながら下っていく。
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ガードレールの支柱遺ってるけど見るからに貧弱
長いホームストレートから踏みっぱで突っ込んでくる車止められるんかと。
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そりゃ死亡事故起きるわな。
とは言え、この時代何処のコースも安全対策はカスみたいなモノだっただろう。

あと、走ったことある人(副業先のベテランメカさん)曰わく、頑張って踏んでないとインに落ちてく、そうでアウトに飛び出す事が想定度低かったんだろうな。
人が立つのも大変な壁だし。


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メインコースの方に回って富士山
メインコースではタイムアタックやってた。
翌日曜日はフェラーリとかのスーパーカーレースの予定だったが、金曜日の不幸な事故によりキャンセルとなったと帰ってから知った。
ご冥福をお祈りいたします。



こっから、というかすでに疲れ果てて殆ど画像なし。
夕方の走行終えて後片付けして閉会式
表彰式やじゃん県大会で盛り上がり解散


いったん宿に戻り打ち上げへ
コレも画像無し。
この時点で0泊二日目に酒で疲れ果てていたものの走りや車づくりについて熱く語り合った。
宿に戻って二次会~行った面子もいるけど此方は体力的に無理なのでおやすみなさい



明けて日曜日
毎度のごとく宿前でだべりつつ別れを惜しみつつ、「また来年!」を合い言葉に帰路へ
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お土産物買うために寄ったSAから富士山ヘ(^o^)/

途中浜松のSA内にクシタニのお店があったり楽器試用スペース有ったりステーキプレート食ったり

移動中に晩飯の時間となり
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EF9氏に贈るカツカレーの画像(古い話)

この後無事にCK邸でワークス降ろし、一息入れて愛媛へ
高速乗ろうかと思ったけど途中通行止めやったし深夜だったのでそのまました道タラタラかえりましたとさ

思いの外、パイプだった

統一戦に向けてわーくすに色々手入れ中

まずはマフラーを交換した。
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4本出し
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手作り感溢れるマフラー
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ヤフオクで見た時、手作り感溢れ返っていたのは認識していたが、実物みたら思いの外パイプ、いかにもパイプであった。
 
 
べ、べつに、ラグラスの4本出しの音に感化されたわけじゃ無いんだからねっ       (´Д`)
 
 
キャタ無し太鼓なし。
コレで走ったら後ろの車が車間距離を開けてくれるww
 

そしてシフトリンケージブッシュ交換
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ねとを徘徊していたらワゴンRで交換しているのを見つけてシフトレバーのグラグラが治る都のことで実施。
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コレ↑は外す前のブッシュ部分
外したら左右ツバ付きのブッシュが付くはずがツバの無い奴が1つだけ出てきた。
取り付けたらガタツキは全くなくなり手応えもバッチリ
 
 
さらに足回りも固めている途中
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アームのブッシュを強化に交換(途中)
フロントスタビ周り、フロントロアアームの根本、リアアームがセットのモンスターを選択。
とりあえず現状フロント周りを交換済み。フロントスタビの根本を少し失敗してネジを舐めてしまった。
ヘリサートは高いのでJBウェルドを買ってきた。修正はまだ。
 
 
で、テールランプをLED化
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軽ドリチャレンジTKLでブレーキランプ切れてたし、旧シエンタのLEDユニットを持ってたので。
かなり眩しいw
ついでにポジ灯とウインカーもLED化。コレはエーモンの3連フラットLED。
ハイフラ化してしまったので、リレーの到着待ち。
 
 
で、クイックシフト化
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これ今日やった。
バラしてグラインダーでぶった切って高ナットを溶接で固定。
相変わらず下手な溶接であった(´・ω・`)
 
シフトストロークは半分程になった。ブッシュの交換と相まっていいシフトフィールになった。
ただ、ショートストロークシフト化をしたものの、ドリフト中の横Gでシフトミスの可能性はたかまったのだがさてどうなるやら。
 
 
残るはハンドルを小径化(今日届いたので近々)
フロントナックルをKeiワークス化(パッドが今日届いたが、実施するかは?)
モンスターブッシュのリア側(近々副業先でやる予定)
 
ちなみに、リアブッシュの前側(3つ有る内の一番前)はモンスター製でもノーマルと形状同じでブッシュの中に空間が空いていて動く余地があるのでシリコンシーラントで埋めておいた。
これやっとかないとドリフトの飛距離が伸びないから。今でもソコソコいけるが、統一戦ではソコソコでは足りない。
 
さてあと2週間
チンタラやっとれんばいね

ブッシュ強化

先の軽ドリチャレンジでCK君に乗ってもらった時に、

エンジン動きすぎてますよね、

なんて言われたので強化してみた。

 

夕方涼しくなったし副業のない金曜に久しぶりに晴れたので

本業終えて帰ってきて作業開始

 

 

先ずは後ろ上げてスタビをリアにあてがってみた。

 

無理だった。

ガソリンタンクに当たる。うまく配置出来ない。

ソリオとかコペンみたいなスタビを探してつけるか?高いと思うが。

 

 

で、フロント上げてエンジンマウント

まずバンパー外して見える一番前のやつはそのまま。

コレは元々硬いし振動の支点として機能するからコレを固めても効果が薄い。

外そうとしたけど外れなかっただってのも有るのだが。

 

で、したから手が届く左と一番後ろを1箇所づつ外して隙間を埋めて取り付け。

埋めたのは靴底補修材。コスパ的にはシリコンシーラントが良いのだが、硬さはコレが最適。

シリコンシーラントの場合、硬さが足りないと思われがちだが円筒形の中に隙間が多いタイプのエンジンマウントの充填にはシリコンシーラントで十分硬くなるのである。

が、今回は手元になくて買いに行くの面倒で手元には靴底補修材が有ったから。

 

バックルヘッド前のやつは外すの手間掛かりそうだったので止めた。

コレを外すには見た感じほとんどエンジン下ろす必要がありそうだったので。

もしかしたら先に固めた2箇所が硬化したら行けるのかもしれないが多分やんない。

 

コレで今回の作業は終了

夕方涼しい反面、日が落ちるのも早いので。